アステックペイントがおすすめ!

耐久性

紫外線から守る

紫外線は建物にとっても塗料にとっても最大の劣化原因となります。

アステックペイントは紫外線に対する高い耐久性で塗装を長持ちさせます。

紫外線が日本の3倍以上あるオーストラリア生まれのアステックペイントは、紫外線に対して圧倒的な耐候性を誇ります。促進耐候性試験では、約15年から20年ほどの耐候性があることが確認されました。また、暑さや寒さ(-20℃〜82℃)にも強く、塩害や酸性雨などにも強い耐久性を示します。アステックペイントは外壁用防水塗料で20年以上の耐久性を誇ります。

  

汚れから守る

汚れは建物の美観を損ねるだけでなく、塗装の性能を落としてしまいます。

ダートガードテクノロジー採用で、長期間汚れから建物を守ります。

長期間、遮熱効果を維持するためには、塗膜が汚れないようにすることが重要です。アステックのダートガードテクノロジーはナノセラミックを使用しているので塗膜の構造が緻密になり、汚れなどが付きにくくなっています。アステックペイントはきれいな美しい仕上がりと防汚効果で、塗装の効果を少しでも長く継続させることをお約束します。 

 

 

遮熱性

暑さから守る

塗るだけで夏場のお部屋が涼しくなるので、光熱費削減にも。

高い遮熱効果と特出した耐候性で長期間、建物を暑さから守ります。

アステックペイントは、上昇する温度を20℃〜30℃落とすことができます。(色により多少変化)よって、一般的な塗料に比べ、アステックペイントを塗るだけで、屋根の温度を著しく下げることが可能です。また、表面の温度を落とすことで室内へ侵入する熱を大幅に落とすことが出来るのです。

  

アステックが熱に強い秘密、ナノセラミック。

1.太陽光を「反射」

塗膜表面にあたる太陽熱を反射させ、熱の侵入を防ぎます。(白色に近いほど効果大)

2.吸収された熱を「放射」

塗膜内に吸収された熱はナノセラミック粒子にぶつかり、外側に放射されることでさらに遮熱効果を発揮します。

3.熱を伝えにくくする「熱伝導」

ナノセラミック粒子による熱伝導効果により、熱を内側に伝えにくくします。

  

 

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防水性

水・湿気・カビから守る

塗膜が伸び縮みして漏水をストップ。

建物内部への水の浸入をシャットアウトします。

アステックペイントは、外壁用防水塗料で660%以上の伸縮率(膜厚に対して)があります。この伸び縮みする性質により、建物の動きやひび割れに塗膜が追随し、水が浸入する隙間を作りません。また、一般的な弾性塗料と違い、その伸縮性を長期間維持することができます。

 

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防水系塗料は、防水の機能だけでなく、中にこもった湿気を逃がす「呼吸」の要素が必要です。家は呼吸することにより、長く生き続けます。アステックペイントは、水を通さない防水性を備えながら、湿気は通す、呼吸する塗料(塗膜)として、建物の劣化を防ぎます。

 

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カビや細菌を短期間で殺すのではなく、2日〜日かけて自然にしかも確実に消滅させます。また、耐性菌についても、複合合成剤であるため他の薬剤が効果を発揮します。さらに、臭いがほとんどなく、全ての工程を水性材料で施工できるため、人体に優しく安全です。

  

経済性

お金を守る

初期費用は一般塗料よりも割高ですが・・・

生涯コストで考えるとお得!

アステックペイントの改修工事は2回目以降下塗り作業が不要。しかも一般的な弾性塗料より長く性能を維持できるので、トータルでのコストを抑えることができます。

 

生涯コストの安さの秘密は、アステック独自の「塗り重ね設計」。

寿命の短い塗料は、毎回下塗りからのコストがかかりますが、アステックペイントの補修塗装は、10年〜15年の間に上塗り材を塗り重ねていくだけでOK!

 

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安全性

環境を守る

遮熱塗料でCOの削減!

遮熱塗料は建物に塗るだけで、暑くなった屋根の表面温度を20℃以上下げるため、室内温度も下げることができます。そのためエアコン代やCO等の削減に貢献します。

 

人と環境にやさしい水性塗料

アステックペイントは、ほとんどが水性であるため、臭いが気にならず、施工現場周辺の住民の方々に迷惑をかけることがありません。また、低VOC1%以下ですので人体にも全く影響がなく、万が一地面に流れ出ても環境に影響を与えることはありません。

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